HOTBLOODLATINO
ナイスの森
その他
全公演終了しました
チケット販売・マネージメント
サラ・アーツ・プロモーション
:03-5999-7528
e-mail
hotblood@salaarts.com
構成・演出振付
北條明
振付アシスタント
須田雅美
衣装
(株)タカ・ダンスファッション
メイク
吉村浩幸
宣伝美術
ルイス/高橋啓祐(Kblain)
舞台美術
石場惇史
音響
SALA ARTS PROMOTION
音楽制作
(株)イシバプロダクション
主催・企画・製作
HOT PLATE
製作協力
(株)北條
協力
クワバラダンススクール
ダンススクールヤマナカ
嶺岸ソシアルダンスカンパニー
北條ダンススクール
我等が
嶺岸昭志&三輪恭子
の
HOTBLOOD LATINO東京公演!!
ホットブラッドと北條明
2005年6月、“ホットブラッドラティーノ”とタイトルされた
ショーがクラブXでスタートした。
ホットブラッドとは「才能にあふれる情熱的な人」の意味。ホットブラッドなダンサーがラテンダンスを踊るので「ホットブラッドラティーノ」。ショーの振り付け・演出を手がけた北條明(元全日本ラテンアメリカンダンスチャンピオン)の発想は多くの社交ダンスファンをひきつけた。
競技として踊られるラテンアメリカンダンスを現役のプロ選手がショーとして踊ったらどうなるのか?
しかし初回公演の反響は社交ダンスの枠を超え、ラテンダンスの持つ魅力そのものに注目が集まった。
血がそうさせるから
ラテンダンスは男と女の「問いかけ」から生まれるダンス。
お酒に誘ってダメなら、食事。それもダメならお茶?じゃあ水?水は飲むでしょ。
あれがいやならこれは好き?その誘いが差し出す手になり、応える女性の手になり、
その先に進む二人のステップになる。所詮は男と女の恋愛劇、されどその恋愛劇のためにどれだけの苦労をすることだろう。
相手がいるからこそ生まれる駆け引き、苛立ち、驚き、迷い、愛しさ----
二つの別々の体が問いかけ、体温を一つにする。そんな単純なことがままならないのは
ダンスも同じ。一人で踊れば単純なステップなのに、二人で踊らずにはいられない。
血の通った男と女のすることだから、そのリアルな恋愛劇がラテンダンスを輝かせる。
日本人にしか踊りつくせないラテンアメリカンダンスの世界へ、
ホットブラッドラティーノの幕が開ける。
AKIRA+MASAMI
A・J+OKYO
TIMO+COCO
KOJI+ASU
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